人事制度の現在地チェック
貴社の人事制度の現在地が、
1分でわかります。
何から手をつけるかは、いまどこが弱いかが分かってから決まります。
9つの質問に答えるだけで、その場で結果が出ます。名前もメールアドレスも要りません。
貴社の回答は、他社の回答分布と重ねて表示します。
全9問
いまの状態に、
いちばん近いものをお選びください。
Q1 / 9
仕組み化スコア
0/16
—
属人化リスク
—
高いほど、制度が人に依存している状態です。
本診断(40問)での目安
— / 40点
他社の平均は 11.9点/40点です。
Q1の手ごたえと、実態の差
Q1(採点対象外)でお答えいただいた手ごたえと、残り8問の回答を突き合わせています。
—
次に効く3つ
9問でわかること、わからないこと
9問でわかるのは、
どこが弱いか、というところまでです。
4つの領域のうち、どこが弱いかは9問でも出ます。
ただし、その領域のどの項目が効いているのかまでは特定できません。
人事制度は、4つの領域の下に18の項目があるからです。
人事制度の土台6項目
- 等級のしくみ役割の大きさで格付けできているか
- 昇格・昇進の基準何を満たせば上がれるか
- キャリア形成の道筋数年先の姿を描けるか
- 学び・育成の環境足りない力を補う機会があるか
- 組織の将来設計会社の先行きを示せているか
- 適所への人材配置持ち味を活かす配置ができているか
評価のサイクル4項目
- 目標を決める期初に、会社とつながる目標を立てる
- 目標を支える期の途中で進み具合を確認する
- 評価する成果だけでなく行動も見て判定する
- 伝え返す期末に、理由を添えて本人に返す
報酬のしくみ4項目
- 基本給の枠組み等級ごとの賃金レンジがあるか
- 昇給の決め方評価がどう給与に反映されるか
- 各種手当の設計役職手当や資格手当の根拠
- 賞与のしくみ原資の決め方と配分ルール
制度の運用・浸透4項目
- 制度の開示考え方を社員に公開しているか
- 見直し・改善定期的に手を入れているか
- 評価者の目線合わせ部署ごとの甘辛を調整しているか
- 定着・浸透拠点や部署で運用に差が出ていないか
40問の本診断でわかること
18項目すべてに ○△✕ が付いて、1冊の診断書になります。
9問と同じ ○ / △ / ✕ の3択で、40問にお答えいただきます。
その回答をもとに、下のような診断書をお渡しします。
実際にお渡しする診断書のサンプルです。A3判・両面。二つ折りでA4の小冊子になります。費用はかかりません。
※ 記載内容は伏せています。実物は貴社の回答にもとづいて作成します。
診断書に載る4つ
0118項目の現在地
等級・評価・報酬・運用の18項目それぞれに ○ / △ / ✕ が付きます。判定だけでなく、その項目で次にやることが1行ずつ添えられます。02他社と比べた位置
同じ40問にお答えいただいた他社の分布のなかで、貴社がどのあたりにいるかを出します。4つの領域ごとにも比べられます。03制度の成熟ステージ
準備期・土台形成期・運用定着期・自走期の4段階のうち、いまどこにいるかを判定します。次の段階に上がるために何が要るかも書きます。04優先して手をつける3つ
18項目のうち、いま手をつけると効果が大きい3つを順番に挙げます。なぜその順番なのか、理由も添えます。
ご記入は、担当者との面談の際に承ります。所要8分ほどです。費用はかかりません。
お申し込み
人事制度 健康診断のお申し込み
担当者よりご連絡し、40問のご記入から診断書のお渡しまでご案内します。あわせて、貴社の条件での概算のお見積りもお伝えします。
・この診断は簡易版です。ご回答内容にもとづく現在地の目安をお出ししています。
・判定は他社の回答分布と比べた相対的な位置です。点数の高低が、そのまま会社の良し悪しを表すものではありません。
・○△✕は減点ではなく、次に効く伸びしろの地図として作っています。
・9問の回答は、この画面の中だけで計算しています。お申し込みいただかない限り、送信も保存もされません。