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ビズアップ総研の『情報セキュリティテスト』とは

情報セキュリティテスト

学びの価値を高める、3つの特長

1. レベルに応じた3段階のテスト

情報セキュリティに関する理解度や知識レベルに応じて、【初級】【中級】【上級】の3段階のテストをご用意。ご自身のレベルに応じた知識の習得が可能です。

2. スキマ時間で確実な知識定着

1回20問、4択形式で作成。短時間で取り組めるほか、急な業務があった際には中断した問題から再度回答することも可能です。

3. 無料で何度でも受け放題

e-JINZAI LMSをご契約中の方は追加料金なして何度でも利用いただけます。テスト問題は複数のパターンがあり、繰り返し取り組むことでより深い知識定着と理解促進が可能です。

ビズアップ総研の情報セキュリティテスト
ビズアップ総研の情報セキュリティテスト

学習レベルに応じたカテゴリ構成

・初級
セキュリティ意識 情報漏洩などのリスクを防ぐためには、一人ひとりが高いセキュリティ意識を持つことが重要です。日常の適切な対応が、組織を守る第一歩となります。
パスワード管理 強固なパスワード設定や管理方法を理解することで、情報漏洩リスクを大幅に軽減できます。パスワード管理は情報セキュリティの基本です。
個人情報 個人情報を正しく扱うことは、法令遵守と組織の信頼維持に不可欠です。知識不足による不適切な取り扱いは、法的リスクや信用失墜につながります。
端末の扱い方 PCやスマートフォンなどの端末を安全に使うことは、情報漏洩防止の基本です。共有や外出時の管理など、日常的な注意が求められます。
メールとSNS 不審なメールやSNS投稿への注意は、情報漏洩や風評被害を防ぐ鍵です。ビジネスとプライベートを区別した慎重な利用が必要です。
・中級
ネットワークと通信 公共Wi-Fiや不審サイトの利用は、情報漏洩やウイルス感染のリスクを高めます。安全な通信環境を意識することが、組織のセキュリティ維持につながります。
ファイルとデータ 機密ファイルは暗号化やパスワードで保護し、安全な方法で共有することが重要です。適切なデータ管理が、情報漏洩防止の基本です。
業務端末 貸与端末は私的利用を避け、常に最新のセキュリティ状態を保つことが必要です。基本ルールを守ることで、組織と自身の情報を守れます。
情報共有 情報共有は業務効率を高めますが、方法を誤ると漏洩リスクが生じます。情報の重要性を理解し、安全な手段を選ぶことが大切です。
プライベート利用 業務端末や環境の私的利用は、セキュリティ事故やルール違反につながります。仕事と私生活を分け、適切な利用を徹底することが重要です。
・上級
サイバー攻撃 不審メールや弱いパスワードは攻撃の入口になります。正しい知識と日常の注意が、自身と組織を守る最善の防御です。
技術的管理策 パスワード設定や定期的なアップデートなどの技術的対策は、システムを攻撃や漏洩から守ります。基本を徹底することが重要です。
インシデント予防・対応 セキュリティ事故を防ぎ、発生時に迅速対応できる体制づくりが不可欠です。意識・設備・運用の三面で備えることが求められます。
法令遵守 情報セキュリティ関連法を理解し、正しく行動することは組織の信頼を守る基盤です。「知らなかった」では済まされません。
組織的統制 明確な方針や管理体制を整え、全員がルールに従うことが組織の信頼と安全を高めます。統制の仕組みが被害拡大の防止にもつながります。

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